心(スロット)その四 遊び打ち

お店に行きました。台があいてました。座ってすぐ打ちました。すぐ当たりました。メダルがたくさんでました。でたメダルで遊戯を続けました。また当たりました。今度は少ししかでませんでした。そのまま打ちました。はまりました。メダルがなくなり、現金追加投資しました。当たりがきません。そうしていると隣のお兄さんがたくさんメダルをだしてやめました。席を移動してまた遊戯を開始しました。なかなか当たりがきません。以前打っていた大はまり台打ち始めた人が当てました。 自分はいやな気持ちを感じながら財布にあるお金をすべて使い、店を離れました。

数年前までの私の打ち方です。 店に入り台を打つ。当然です。お金を使い、大当たりしたらそのメダルで更なる連チャンを目指す。当然です。 結果的にはお金がなくなる。・・・連チャンでの大勝を目指していたのに・・・ 当然です。

店でスロットをして何も知らない状態で打てば店の売り上げになるのは当たり前なのです。そこに付け入る隙はありません。  スロットという遊戯をする上で何を目指すか。店の売り上げに直接的にはならない方法を次回から伝えます。

コメントを残す

このページの先頭へ