心(スロット)その六

最大勝ち額と最大負け額を想定する。スロットの立ち回りにおいて重要なポイントです。ハーデス1000Gからの稼動においては等価交換においては、最大負け額としては1569Gで紫7を引き、犬50Gであるなど、天井直前でのケルベロスでしょう。その場合、50G×2.9枚=145枚 32G消化役60枚消化 85枚獲得。(仮に1600Gまでいきプレミアムオブハーデスで100Gだった場合は、最終的には230枚獲得となり、1110枚ほど使用するので880枚の欠損)

1050枚使用し85枚の獲得ということで965枚の欠損ということでなります時間的にも50分は消化します。

ハーデスの最小獲得枚数は85枚であるから、打ち始めゲーム数からの投資金額で最大負け額は計算できます。

では最大勝ち額はどうでしょうか。18時にハーデス1000Gを確保した場合、22時50分閉店と仮定して閉店まで290分。4.1秒で一回まわすことができるので1分で約14G。14G×290=4060G

1001G目にゴッドを引き閉店までで続けた場合4060×2.9m枚=11774枚

最大11771枚のout枚数ということになります。(もちろんトイレ休憩やゆっくり箱につめたりせず、フルウェイトでの稼動です。)

つまり、18時からハーデス1000Gを稼動した場合

最大獲得枚数  11771枚

最大欠損枚数    965枚(32ゲームでやめを条件)

となります。もちろん上記がMAXなので上記のようになることは非常にレアなことでしょう。

また、お店には閉店時間があるので。考慮することが必要ということになります。

たとえばハーデス1000Gやめの台を、18時から1000台消化した場合どのような結果が予想されるでしょうか。

いわゆる期待値と呼ばれるものになります。次回は期待値について説明していきたいと思います。

 

 

 

 

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